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ままの水ができるまで

情報発信担当ひろし (2009年10月 7日 18:10) | | コメント(6) | トラックバック(0)

 池田町内のとある場所で採取した水をタンクに入れ・・・

F1000073.JPG

 

 向かった先は、「瓜割の名水」を製造している「若狭瓜割」 (福井県若狭町)

すぐ近くには名水100選にも選ばれている「瓜割の滝」があります。

F1000074.JPG

 

 先ほど採取した水はこの工場内に持ち込まれ、90℃で30分間滅菌処理され・・・

F1000076.JPG

 

 ボトリングされ、池田町のミネラルウォーター「ままの水」となります。

F1000077.JPG

 

 「ままの水」は、池田町内の観光施設や「こっぽい屋」で販売されています。炊飯や調理にもむいていますが、そのまま飲むのが一番おいしいと思います。

 見かけた方は、ぜひご賞味ください。

 

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コメント(6)

わ・・・

若狭!!??

若狭まで走ってるんですかぁー!!

スギョィ・・

ままの水

先日、ままの水をつかってコーヒーの飲み比べ会をしました。県内の有名な名水と比較して、その味の違いを比べようという企画。

水で結構味が変わることにビックリしました。
(もちろん、どの水を使ったかは参加者には最後まで告げられずに味見をしました。)

参考までに、参加者の好みを聞いたら、なんと「ままの水」を使ったのが好きだと答えた人が一番多かったです。多くの人に愛される水なんでしょうね!

池田町ファンとしては嬉しい結果でした。

sawacomさん、この飲み比べ会は9月26日に永平寺町で開催されたものでしょうか?とてもおもしろい企画ですね。コーヒーでいただくと味が違ってくるなんて、一口に名水といってもなかなか奥が深いですね。他の名水でいれたコーヒーもおいしそうですが、「ままの水」がみなさんに好評だったことは、うれしい限りです。ぜひたくさんの方に飲んでいただきたいですね。

智さん、そうなんです。在庫がなくなるたびに若狭町まで走っているのです。距離にして往復200㎞、ちょっと遠いな~と思いながらの水運搬作業です。

> 9月26日に永平寺町で開催

そうです!実は私もそこに参加してました。
飲み比べ会に「ままの水」を「ゆいマート」から買って持っていったのは実は私だったので(^^;

次回はひろしさんもぜひご参加ください!

sawacomさん、やっぱりそうでしたか。喫茶SVZの店長さんから案内をいただいていたのですが、エコキャンドルと重なっていたのです。それにしても面白い企画ですね。「炊飯に使うと、どれが一番美味しくなるのか」など、コーヒー以外のもので比べてみるのも楽しいかもしれませんね。

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