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冬のイルミネーション
12月になると、家の庭先などいたるところに電飾が施され、鮮やかな夜の風景を作り出しています。
池田町でも、大小さまざまなイルミネーションスポットが徐々に出てきました。夜の暗さも電飾があることで、ステキな空間に変わってしまうから不思議です。夜だけど気持ちも明るく、ウキウキしたような気分になります。思わず車を止め見入ってしまいます。そんな場所をいくつか紹介したいと思います。
上の写真は、池田町西角間地区の公民館です。地区の夫婦会のみなさんが、「ふるさと納税」による寄付金を活用して実施されています。
まちの市場「こってコテいけだ」では、木の枝をつなぎ合わせたハート型のオブジェに電飾が施されていました。
このハートのオブジェは、今年の「いけだエコキャンドル」で、ステージ場に飾られていたものを、そのままにしておくのはもったいないということで、今回の電飾に再利用されたものです。
最後に紹介するのは・・・・・
光り輝く馬?トナカイ?鹿?。近くにいるとまぶしさを感じます。かなりの力作だと思います。
この物体がどのように使われるかは後日紹介したいと思います。
イルミネーションスポットを見てまわり、ふと思ったことは、例えば「かずら橋」や「冠荘」の露天風呂周辺の桜の木に電飾するとか、ある地区の100m区間内の全ての家の庭先に各家庭が趣向を凝らした電飾したりするのも遊び心があって楽しいのではなかろうかと、浅はかながら思ったりもしたのでした。
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おっと、先にバラしてしまうところでした。危ない危ない。本当に良い話ですよね。ブラボー。
takerururu君、おはようございます。今回のような件は、それが終わった後で報告するほうが良いのかな~と思ったりもします。夢のある話ですからね。